連載・コラムおフランスかぶれのうたかたの日々

  1. 「Confiture Parisienne」(コンフィチュール・パリジェンヌ)パリ発のBIOコンフィチュール

    2015年に誕生したコンフィチュールのブランド「Confiture Parisienne」(コンフィチュール・パリジェンヌ)。 創業者は生粋のパリジェンヌのローラとナデージュの二人。厳選された季節のフルーツを使った上質なコンフィチュールは、添加物を一切使用していません。BIO志向のフランスで瞬く間に評判になりました。

  2. ヴォー=ル=ヴィコント城のクリスマス

    パリから南東へ約50kmのところに位置するヴォー=ル=ヴィコント城(Château de Vaux-le-Vicomte)。 1661年、ルイ14世の大蔵卿(財務大臣)だったニコラ・フーケ(Nicolas Fouquet)によって建てられました。 日本での知名度はあまりないのですが、ヴェルサイユ宮殿のモデルとなったお城なのです。

  3. 「デュカス・シュル・セーヌ」Ducasse sur Seine アラン・デュカスのセーヌ川クルーズレストラン

    ミシュラン史上最年少で3ツ星を獲得し、パリ、ロンドン、モナコの3都市で3ツ星レストランを運営する、世界トップクラスのシェフ、アラン・デュカス。 彼が2018年パリに新たにオープンしたレストランは、なんとセーヌ川の上!

  4. パリ・パティスリーBontemps ボントンのレストラン「Le Jardin Secret」

    パリ3区のかわいいパティスリー「Bontemps」(ボントン) 。”良き時代”を意味する”Bon temps”から来ている店名の通り、華やかで美しいベルエポックの風情があるお店。そんなかわいらしいパティスリーの右手裏にある「Le Jardin Secret」でランチをいただきました。

  5. パリのおすすめホテル Hotel Bienvenue Paris

    あけましておめでとうございます。 今年も当連載をどうぞよろしくお願いいたします。私は今回、パリで年越しをしてきました! デモの影響もあって観光客が減っているのかしら…と心配していましたが、パリ中どこに行っても観光客でたくさん。 12月31日のカウントダウンにはシャンゼリゼ大通りには25万人もの人が集まっていました。

  6. 「グラスウォーク」ギャラリー・ラファイエットに登場したガラスの通路

  7. パリ ギャラリー・ラファイエットのクリスマス 2018

  8. パリの荷物預けサービス「At The Corner」と「City Locker」

  9. 世界初の個人美術館 パリ「ギュスターヴ・モロー美術館」

  10. パリ イヴ・サンローラン美術館 Musee Yves Saint Laurent Paris

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  5. きれい色の抹茶パウンドを作ってみよう!

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