CheRish Brun.(チェリッシュブラン)

好きと心地よいがつくる、私らしく楽しい暮らし

SPiCE Cafe×AKOMEYA TOKYOの日本のお米に合うレトルトカレー

AKOMEYA TOKYOと東京・押上のスパイス料理店「SPiCE Cafe」とタッグを組み、出汁とスパイスの融合により、日本のお米に合うレトルトカレーをご存知ですか。

SPiCE Cafe×AKOMEYA TOKYO

食欲が低下しがちな夏でも、自宅で気軽にもりもりと食べられる本格的なカレーをお届けしたい……。そんな気持ちから、AKOMEYA TOKYOより「鰤と梅干しのカレー」と「マトンと山椒のカレー」が発売されたのは今年の7月26日(オンラインショップ先行発売)。

タッグを組んだのは、スパイス料理のパイオニア 東京・押上にあるスパイス料理の名店「SPiCE Cafe」の伊藤一城シェフ。日本のお米によく合う新しい味わいのレトルトカレーは、和の食材にもとことんこだわっています。

日本伝統の食材ともいえる、鰤と梅干しを使った、新しい味わいの逸品。

鰤と梅干しのカレー
鰤と梅干しのカレー ¥500

脂がのった鰤の独特な旨味と、梅干しの酸味。一見マッチしないように思える和の食材が出汁とスパイスの独自の調合で見事にまとめ上げられています。

日本の風味を感じさせる秘訣は、出汁にあり。

マトンと山椒のカレー
マトンと山椒のカレー ¥500

インドにはない出汁を、スパイスと融合させることで、まったく新しい味が誕生しました。
美味しさの鍵は、出汁とスパイスのバランス。その絶妙なバランスにより、風味が立体的に表現されています。

スパイス

また、甘みと風味のある日本のお米には、スパイスが主張しすぎない旨味のあるカレーがベスト。
その旨味とは、野菜の甘さや肉や魚、出汁がかもし出すもの。こってりし過ぎず、お米と程よく絡むカレーを目指したそうです。

実は、CheRish Brun.編集部もすっかり虜になっているこちらのレトルトカレー。
編集長 小路は鰤と梅干しのカレーを何度もリピート買い。
最初は、鰤の独特の臭みがどうなってるのかな……なんて心配してたのですが、これが全く気にならず、むしろ脂の乗った鰤の風味と梅干しの酸味が病みつきに!

AKOMEYA全店舗で購入が可能なほか、近くにAKOMEYAがない!という方はオンラインショップからご購入いただけます。

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