CheRish Brun.|チェリッシュブラン

ちょうどいい私、ちょうどいい暮らし。心地よく、ごきげんな毎日へ。

ギネス記録の舞台裏にある、すし銚子丸の“おいしい時間”

おいしいもの

回転寿司でありながら、職人の技とおいしさに出会える——。
そんな満足度の高いお寿司を届けているのが『すし銚子丸』です。

関東を中心に展開する『すし銚子丸』は、職人の技と新鮮なネタにこだわる人気チェーン。
11月1日には、71店舗で同時にマグロの解体ショーを開催。
「鮪解体ショーを同時に行った最多数(複数会場)」として、ギネス世界記録™に認定されました。

ギネス達成

メイン会場は東京都練馬区の『すし銚子丸 光が丘店』。
店内はお祝いムードに包まれ、たくさんの笑顔があふれました。

銚子丸ギネス認定式

技と心が生み出す、すし銚子丸の“おいしい時間”

銚子港をはじめ、日本各地や世界中の海から届く新鮮な鮮魚を寿司職人が毎日店舗で「捌きたて」「握りたて」「作り立て」で提供しています。

すし銚子丸

今回のギネス挑戦の背景にも、“寿司職人の技術を次世代につなぐ”という強い思いがありました。
マグロを一から解体し、その場でお客様に届ける。
食の文化を伝え、命への感謝を育む——そんな『すし銚子丸』らしい挑戦です。

土日祝限定!ギネス達成記念メニューも登場

今回の記録達成を記念して、11月中の土日祝日限定メニューが登場。
その名も「ギネス世界記録™達成記念 土日祝日限定 生本まぐろ3カン」。

ギネス世界記録達成記念土日祝日限定生本まぐろ3カン

鮪解体ショーでも人気のネタ「上赤身」「中とろ」「大とろ」の3カンを組み合わせた、贅沢な一皿です。
価格は税込854円(税抜777円!)。

また、11月の土日には各店舗で生鮪の解体ショーを実施予定。
目の前でさばかれる鮪を見ながら、その新鮮な味わいをすぐに楽しめるのも『すし銚子丸』ならではです。

マグロの解体ショー

回転寿司としては少し贅沢かもしれませんが、口に運ぶたびに感じる本鮪の旨みと脂の上品さに、きっと納得するはず。
せっかくお寿司を食べるなら、「おいしい!」と心が動く一皿を。
そんな気持ちを満たしてくれるのが、『すし銚子丸』の魅力です。

これから冬に向けて楽しみたい旬の味覚

これからの季節、『すし銚子丸』でぜひ味わいたいのが“白子”。
とろりとした濃厚な味わいはもちろん、さまざまな食べ方で楽しめるのも魅力です。

白子ポン酢
※写真はイメージです

寒さが深まるほどにおいしさを増す白子は、まさに冬のごちそう。
この時期ならではの旬の味を、ぜひお店で堪能してみてください。

おいしい時間を、すし銚子丸で。

職人の技が生み出す鮮度抜群のお寿司を味わえる『すし銚子丸』。
ギネス記録達成を記念した特別メニューとともに、“おいしい時間”を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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編集長・小路桃子のひとり言
11月1日に、『すし銚子丸』のギネス世界記録™認定に立ち会いました。
実際に、解体された生まぐろをいただきましたが、それはそれはおいしい!

私たちが普段口にするマグロは冷凍が多いですが、今回いただいたのは長崎県の生マグロ。
一度も凍らせていないって、こんなにも濃厚なお味がするのね!と感激してしまいました。

中トロ、大トロ、上赤身といただきましたが、私のお気に入りは上赤身。
まぐろってこんなにも風味豊かなのね、と思わず一人で深く頷いてしまいました。

11月の土日は全店舗で生まぐろの解体ショーが実施され、おいしい生マグロがいただけるとのこと。
ぜひ気になる方は『すし銚子丸』に。
私も、もう一度足を運ばせてもらおうと思っています。
上赤身
実際にいただいた上赤身。それはそれは魅惑的なおいしさでした!
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