ファッション

10型10色ビビッドなカラーが春夏にぴったりの「いろいろの服」

main

2015年秋よりIDÉEでスタートしたプロジェクト「POOL」は、ものづくりの過程で発生するハギレや端材、流通の過程で発生するキズ・汚れ等で販売できなくなった商品をためておき、様々な企業・クリエーターとつながりながら、新たな価値のある商品に再生させる取り組み。ファッションブランドminä perhonen(ミナ ペルホネン)のデザイナー皆川明氏にものづくりの監修を依頼した。

-いろいろの服-
今回はその中から「いろいろの服」2016春夏コレクションを紹介。
「いろいろの服」は無印良品のファブリックの残反を使い、製品染めによる豊富なカラーヴァリエーションとリネンやコットンといった天然素材の着心地の良さにこだわった。新たにトートバッグやワイドパンツを加えた10型10色を展開。日常の生活に寄り添う普段着を提案する。

入荷したばかりの春夏にぴったりなカラーラインナップ楽しんでみては。
お取り扱いはイデーショップ全店にて。
http://www.idee.co.jp/

POOLのアイテムはIDÉE SHOP Onlineからご購入いただけます 。
※プロジェクト紹介ムービーもご覧いただけます >>
http://www.idee-online.com/shop/features/102_pool.aspx

check2春になるとカラフルな色が着たくなるのは私だけでしょうか?
とはいえ、若い頃に比べると圧倒的にビタミンカラーを着れなくなってしまった私。
なんとなく躊躇してしまう・・・
でも、今年の春はなんとなく、バミンカラーを取り入れたい気持ちだったりします。そこにあえてブラックのカーディガンなんかを羽織りたい。
さっそく、グリーン系のワンピースをチェック!赤のスカートも可愛い・・・ついつい目移りしちゃいます。
丈はもうちょっと短くしようかしら・・・

著者プロフィール

小路桃子(しょうじももこ)
小路桃子(しょうじももこ)CheRish編集長
1975年10月生まれ。
自由学園女子最高学部を卒業後、鹿島建設(株)に就職。
工事現場大好き女子として働いていたものの、2005年もっと女性が活躍できる場で働きたいと思い、GMOインターネット(株)に転職。

女性向けブログサービスヤプログ!で、コンテンツ企画・著名人ブログを担当。
映画、美容、レシピコンテンツなどオリジナル企画のほか、各メーカーとのコラボ企画を多数実施する。

2013年に思わぬ転機が訪れ退職。
退職2ヶ月後の2013年7月17日に大人女子を楽しむWebマガジンCheRishを立ち上げる。
現在、みなさまに支えられながらCheRish編集長として、日々奮闘中。

またその傍ら、スーパー主婦足立洋子の専属フードスタイリストとしても活動中。

関連記事

  1. 究極のアンチエイジングショコラが登場
  2. L.A生まれハワイ育ちのビーチサンダル『POPITS』Charl…
  3. 大人肌のための高保湿化粧水がSinn Puretéより新発売
  4. HAPPY RAINY DAY!! ベネトン雨の日キャンペーン開…
  5. トゥービー バイ アニエスベーのポップアップストア&カフェが表参…
  6. JIMMY CHOOブランド創設20周年を記念し日本限定Made…
  7. J∞QUALITY商品認証第1号の「100年コート」販売開始
  8. LA発ライフスタイルブランドGUESS(ゲス)から公式ポイントカ…

New!!

  1. 15分で完成!野菜いっぱいペペロンチーノ 野菜の海水漬けで平日晩ごはん 野菜たっぷりペペロンチーノ
  2. 【プレゼント】『高崎グラフィティ。』完成披露試写会 『高崎グラフィティ。』
  3. 【セルフネイル】天然石の魔法で夢が叶う!?パワーストーンネイル
  4. 【プレゼント】『タリーと私の秘密の時間』一般試写会 『タリーと私の秘密の時間』
  5. ひんやり爽やかなハーブ“ミント”で暑い夏も快適に!
  6. サラツヤ髪への道
  7. 【プレゼント】『愛しのアイリーン』完成披露試写会 【プレゼント】『愛しのアイリーン』完成披露試写会
  8. 19世紀パリの遊園地を楽しむ「縁日博物館」(Musee des Arts Forains) Manège de Vélocipèdes
  9. 【プレゼント】『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』一般試写会 【プレゼント】『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』一般試写会
  10. 色とりどりの野菜のかやく寿司 野菜の海水漬けで週末ごはん

Present & Event

  1. 『タリーと私の秘密の時間』
  2. 【プレゼント】『愛しのアイリーン』完成披露試写会
  3. 『高崎グラフィティ。』
PAGE TOP